惚れ薬 副作用

【実は危ない?】惚れ薬に副作用ってある?使用上の注意点は?

 

いくら惚れ薬がロマン溢れる逸品だとしても、副作用や危険な効果があれば使いたくはないですよね。

 

ここでは、惚れ薬全般の副作用の有無と使用する際の注意点を紹介します。

 

 

惚れ薬には副作用はある?

 

1.ドリンクタイプの惚れ薬

市販されているドリンクタイプの惚れ薬の催淫、興奮効果を促す成分は以下のようなものが主流です。

 

プラセンタエキス、マカ、マルチトール、デキストリン、ザクロ果実エキス、エゾウコギエキス、カンカエキス

 

上記の成分は全て自然由来の安全な物質であり、副作用を引き起こすといった身体への悪影響の心配は一切ありません

 

女の子にヤバい効果を与えるような商品は基本的に市販されていないので、そこは安心して使用できます。

 

2.香水タイプの惚れ薬

香水タイプの惚れ薬は、ドリンクタイプのものよりさらに安全です。

 

というのも、商品カテゴリーとしてはまさしく「香水」だからです。香水に対していちいち副作用の心配はしませんよね?

 

3.塗るタイプの媚薬

相手をその気にさせる上記の2種と違い、塗るタイプはセックス本番にて使用するものなので例外的に「媚薬」としています。惚れ薬ではないですよね。

 

塗るタイプの媚薬に含まれる主な成分は以下のようなものがあります。

 

メントール、イランイラン花、カフェイン、カンフル

 

これらの成分もドリンクタイプ同様に、副作用の心配は一切ない植物由来の安全なものです。

 

 

惚れ薬の使用上の注意点

 

副作用の心配が無いのは上記の通りですが、惚れ薬を使う際に気を付けて欲しい点もありあます。

 

特にドリンクタイプの惚れ薬ですが、「一度に多く使い過ぎない」ようにしてください。

 

使い過ぎによる極度の興奮や、それに伴う激しいセックスで疲労がたまってしまったり、本番を終えたあとも長時間に渡って興奮、感度上昇効果が残り続けてしまうといったこともあり得ます。

 

男側は女性と違ってやれる回数に制限があるので、性欲が高まり過ぎた女の子に付き合い切れないというような情けない事態に発展する可能性も無きにしもあらずです。

 

また、すぐに効果が表れずに焦ってしまい、どんどん量を増やしてしまうという事をやってしまいがちです。

 

多くの商品には「女の子の体調次第では効果が出にくい場合もある」と、注意書きがあるため、各惚れ薬一回分の目安量を飲ませてもダメそうならその日は潔く引きましょう。

 

ちなみに、大体の惚れ薬は1回につき数滴でOKです。

 

 

惚れ薬はこんな嗜好の人にはおすすめできません

 

好みというものは人によりけりです。それはセックスであっても当てはまります。以下のような性癖人には惚れ薬はおすすめできません。

 

・清いお付き合い、恋愛がしたい
惚れ薬は女の子にムラムラした気分を催させ、その気にさせるものです。上手くはまれば、セックス本番に至る可能性は高いです。

 

・清純派な女の子がタイプ
セックス大好きな性に奔放な女の子は苦手・・・、という人も要注意です。惚れ薬を使ってしまえば清純ではいられません。

 

・たまにしか会えない彼女と盛り上がりたい
使ったその時は最高の夜になるかもしれませんが、その後に性欲を持て余し他の男と関係を持ってしまう可能性もあり、大変リスキーです。

 

 

基本的にエロければOKという人なら間違いなく惚れ薬は有用です。

 

これらの条件に当てはまらない人、女の子に飢えているという人は試しに一度使ってみてはどうでしょうか。

 

 

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